川崎競馬がPRアニメを製作 気鋭のアニメーション作家・谷耀介監督インタビュー | Febri

川崎競馬場のPR作品として公開された短編アニメーション『二人の“馬の日”』。30秒あまりの時間で、ふたりの女性とその関係性をグラフィカルな映像に描き出す映像を手がけたのは気鋭のアニメーション作家・谷耀介監督だ。


日詰明嘉 AKIYOSHI HIZUME

進学塾講師業、アニメWeb媒体記者を経て、2009年よりフリーランスのライターとして活動開始。 アニメ、アニソン、声優、CGの記事を雑誌、書籍、Web、オフィシャルパンフレット、ブックレットなどに寄稿しています。 このブログは仕事履歴を記録したものです。 2018年より一般社団法人フリーランス協会会員。

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