【インタビュー】『カードキャプターさくら』主題歌アーティストに大抜擢! 声優・安野希世乃、キャラクターを通さない“自分らしい歌”に挑む | WHAT's IN? tokyo

取材・構成を担当。

昨年7月にミニアルバム『涙。』でソロデビューを果たし、アニメ『マクロスΔ』の戦術音楽ユニット、ワルキューレの一員としても活躍する声優・安野希世乃。この4月には、TVアニメ『カードキャプターさくら クリアカード編』の新オープニング主題歌「ロケットビート」を1stシングルとしてリリースする彼女が、そこでの収録を通じて見つけていく「自分らしさ」は、数々の人気キャラクターソングを生み出し、アーティストとしての方向性を探っている彼女自身とはからずも重なる部分がありそうだ。何者にもなれる声優だからこそ、自分らしさを模索する彼女の今の思いを聞いた。


日詰明嘉 HIZUME Akiyoshi

進学塾講師業、アニメWeb媒体記者を経て、2009年よりフリーランスのライターとして活動開始。 アニメ、アニソン、声優、CGの記事を雑誌、書籍、Web、オフィシャルパンフレット、ブックレットなどに寄稿しています。 このブログは仕事履歴を記録したものです。 2018年より一般社団法人フリーランス協会会員。

0コメント

  • 1000 / 1000