ファンと交わした「ただいま」と「おかえり」――悠木碧「帰る場所があるということ」インタビュー – リスアニ!WEB – アニメ・アニメ音楽のポータルサイト

取材・構成を担当。

昨秋、「永遠ラビリンス」で新たな歌手活動のスタートを切った悠木 碧がニュー・シングル「帰る場所があるということ」をリリースした。これはアニメ『ピアノの森』のEDテーマで、主題歌としての寄り添い方と彼女自身と歌声を追求する姿勢がよく表れ、またカップリング曲とのコントラストも際立つ充実した1枚になった。活動に即して生まれた思いが歌声に乗った理由を彼女の口から聞いてほしい。


同取材・別構成

【インタビュー】声優・悠木碧が語った歌手活動の信条。アニメ『ピアノの森』での楽曲作りに垣間見る“演技者としての”新たな目標とは?

アニメ『ピアノの森』のEDテーマ「帰る場所があるということ」を歌うのは、歌手活動も精力的に行っている声優の悠木 碧。歌の活動と声の芝居に相互作用があることは多くの声優が語るところだが、なかでも彼女の言葉はとても豊かで歌の表現にもその説得力が表れている。その背景となる考え方をうかがってみよう。

日詰明嘉 HIZUME Akiyoshi

進学塾講師業、アニメWeb媒体記者を経て、2009年よりフリーランスのライターとして活動開始。 アニメ、アニソン、声優、CGの記事を雑誌、書籍、Web、オフィシャルパンフレット、ブックレットなどに寄稿しています。 このブログは仕事履歴を記録したものです。 2018年より一般社団法人フリーランス協会会員。

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