馬渡貴志(一般社団法人日本映画テレビ技術協会会員、研究部会アニメーション部会長)【第39回/2021年2月号】|INTERVIEW インタビュー|EE.jp

構成を担当

日本におけるフルCGアニメーション制作への理解と振興を目指す本連載。「3DCGの未来 ~CGアニメとメディアリレーション~」とリニューアルをし、CGアニメと関係するさまざまなメディアのキーパーソンにお話をうかがっていく。

今回は日本の黎明期のCGプロダクションでありながら、語られることが少ないテクノクエストについて、当時を知る馬渡貴志氏に伺った。後に白組のシステム構築で要職を務めたほか、後進の育成に務め一般社団法人日本映画テレビ技術協会アニメーション部会長としても尽力する馬渡氏に、1980年代から未来に向けた日本のCGの道をロングインタビューで聞いた。


日詰明嘉 AKIYOSHI HIZUME

進学塾講師業、Webニュース企業の記者を経て、2009年よりフリーランスのライターとして活動開始。 アニメ、アニソン、声優、CG関連の記事を雑誌、書籍、Web、オフィシャルパンフレット、Blu-rayブックレットなどに寄稿しています。 このブログは仕事履歴を記録したものです。 2018年より一般社団法人フリーランス協会会員。

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