映画『SLAM DUNK(タイトル未定)』スタッフが座談会で語る、会社の垣根を超えた2社の協業プロジェクトから生まれるものとは? | インタビュー | CGWORLD.jp

原作者の井上雄彦氏が監督と脚本を務めることが新たに明らかになり、世界中が沸き立つ映画『SLAM DUNK(タイトル未定)』。2022年秋の公開に向け、現在制作を進める東映アニメーションとダンデライオンアニメーションスタジオがスタッフを募集中だ。制作における両社協業内容や作品の特徴、スタジオの様子と求める人材像について聞いた。

求人記事:取材構成を担当。


日詰明嘉 AKIYOSHI HIZUME

進学塾講師業、アニメWeb媒体記者を経て、2009年よりフリーランスのライターとして活動開始。 アニメ、アニソン、声優、CGの記事を雑誌、書籍、Web、オフィシャルパンフレット、ブックレットなどに寄稿しています。 このブログは仕事履歴を記録したものです。 2018年より一般社団法人フリーランス協会会員。

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