「エヴァ現象」と14歳への“母性”――ミニアルバム『EVANGELION EXTREME』リリース記念 高橋洋子インタビュー – リスアニ!WEB – アニメ・アニメ音楽のポータルサイト

平成時代に最も歌われたアニソンは「残酷な天使のテーゼ」だった。24年前にこの国民的アニソンを歌った高橋洋子が当時の奔流具合とシーンを語る。そして今また世界のファンと”14歳”に向けて新たな「エヴァ」の歌を届ける。EDMやヒューマンビートボックスの採用など、これまでにない「EXTREME」な形のエヴァソングが生まれた理由を聞いた。


平成に最も歌われたアニソン 高橋洋子に聞く「残酷な天使のテーゼ」との24年。『シンカリオン』×『エヴァ』コラボへの感慨も…


『新世紀エヴァンゲリオン』TVシリーズの主題歌「残酷な天使のテーゼ」で知られる高橋洋子が、新作ミニアルバム『EVANGELION EXTREME』をリリースする。平成で最も歌われたアニソンが生まれた当時の様子から、いま現在“母性”をテーマに新たな「エヴァ」ソングを生み出した理由、そして昨年話題になった『シンカリオン』と『エヴァ』のコラボについてなど盛りだくさんの内容で聞いた。

日詰明嘉 AKIYOSHI HIZUME

進学塾講師業、Webニュース企業の記者を経て、2009年よりフリーランスのライターとして活動開始。 アニメ、アニソン、声優、CG関連の記事を雑誌、書籍、Web、オフィシャルパンフレット、Blu-rayブックレットなどに寄稿しています。 このブログは仕事履歴を記録したものです。 2018年より一般社団法人フリーランス協会会員。

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