「運命の出合いで世界が変わった」 デザインを通じてユーザーと対話する仕事術 | デジタルハリウッド校友会 - Digital Hollywood Alumni Association

取材・構成を担当。

「運命を感じた」と、大学入学時を振り返って語るのは、グリー株式会社でソーシャルゲーム『探検ドリランド』のアートディレクションを経て、現在はユーザーインターフェース制作に携わる八木たな奈さん。「毎日が学園祭のよう」と表現するほど学生時代は学内外でさまざまな刺激を受け、大学理念からの学びは、現在のエンターテインメントの仕事にも大きな影響を与えているという。そんな学生時代のお話から、現在の仕事におけるコミュニケーション術までを語っていただきました。


日詰明嘉 AKIYOSHI HIZUME

進学塾講師業、アニメWeb媒体記者を経て、2009年よりフリーランスのライターとして活動開始。 アニメ、アニソン、声優、CGの記事を雑誌、書籍、Web、オフィシャルパンフレット、ブックレットなどに寄稿しています。 このブログは仕事履歴を記録したものです。 2018年より一般社団法人フリーランス協会会員。

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